[シネマトークン開始!]予告編を観ると映画配給会社の独自通貨「Screencreds」がもらえる!

映画配給会社Demand Film(デマンドフィルム)が、独自通貨「Screencreds」を発行するらしいっす(´・ω・`)ノ

■「Screencreds」発行で新規ユーザー増加を目指す

Demand Filmは英語圏の国向けに映画オンデマンドサービスを提供しています。今回明らかになった独自通貨「Screencreds」は、映画の予告編を閲覧したり、新作映画の宣伝を行うと獲得できるとのこと。得た「Screencreds」はDemand Filmで使える映画のチケットと交換することが可能です。

要するに(´・ω・`)

対象の予告動画見るとか、それをシェアするとかするとScreencredsがもらえる
→Screencredsは映画のチケットと交換できる

というわけですね(´・ω・`)

Demand FilmのCEOであるDavid Doepel氏は「より多くの人々がトレーラー(予告編)を観て、チケットを購入する人が増えるほど『Screencreds』のユーザも増える」と述べており、「Screencreds」の発行でDemand Filmの新規ユーザー増加を目指すとしています。

これも小さな経済圏「トークンエコノミー」への時代の変遷の顕れですね(´・ω・`)

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