[VALUの話]VALUが5億円調達~評価経済→信用スコアが主となる時代~

久しぶりにVALUの話題です(´・ω・`)ノ

 

小川さん(VALU代表)の勢いのあるツィートが飛び込んできました(´・ω・`)ノ

 


 

まぁ心配になるのは、

 

 

お金調達しないと運営できないのかな

 

 

という心配はあるにはあるんですけどね(´・ω・`)w

 

 

でも、VALUがこれからも発展していく起爆剤になるのなら嬉しいです。

 

 

 

一応、一昨年の夏からのユーザーなので、かなり古参VALUプレイヤーになってしまったアキラですので(´・ω・`)

 

 

 

で、上記の5億円調達がForbesJAPANの記事になっていたので、そこかから少し引用。

信用スコアを扱ったサービスとしては中国の「芝麻(ジーマ)信用」が有名だが、国内でもソフトバンクとみずほ銀行が個人データをもとにAIで融資の金利・極度額を算出する「J.Score」や、LINEが2019年上半期中に開始を予定している、メッセージアプリ上で収集した情報をもとに個人向けローンの利用可否などを判断する「LINE Score」などがある。

個人の「信用」に注目が集まる一方で、現状では多くのサービスが融資判断などの限られた領域に信用スコアを用いている。個人の信用をより直接的な形で扱うVALUが市場にどう評価されるかは、まさしく「信用経済」の今後を占う大きな指標になりそうだ。

 

「Jscore」も一昨年秋くらいからスタートしているサービスですね。SNSを使ったスコアリングが特徴です。

で、僕もブログや動画で紹介しまくっている「LINE Score」、LINEという巨大なプラットフォームを使って、その利用履歴をスコアリングに活かすというもの。

 

今後、このような個人に対しての評価、それをもってお金が行き来する、そういうことがメインとなる時代にかわっていくのでしょうね(´・ω・`)

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