[アプリの話題]『日本初』食品ロス解消とSNS投稿で寄付ができる食のシェアリングアプリ!お店のロスにつながる料理、食材等をユーザーとマッチング。2019年9月13日(金)『tabekifu』(タベキフ)β版リリース。

『日本初』食品ロス解消とSNS投稿で寄付ができる食のシェアリングアプリ!お店のロスにつながる料理、食材等をユーザーとマッチング。2019年9月13日(金)『tabekifu』(タベキフ)β版リリース。

 

■”tabekifu(タベキフ)”とは?

ユーザーは割引やポイントなどお得に食事しながら、日々の生活の中で気軽に社会貢献(食品ロス解消と寄付)をすることができます。寄付先はユーザーが10の社会貢献団体から選ぶことができます。
お店は食品ロス解消で収益アップと新規客の集客ができるサービスです。

■背景
日本で問題になっている600万トンにも上る「食品ロス」の現実、一方で世界で年間約8億人が飢餓などで苦しんでいます。他方で飲食店の課題として、食品ロスや予約キャンセルに起因する収益性の低さもあげられます。

■3つの特長
1:社会課題の食品ロス(フードロス)解消に貢献できます。
2:飲食店の課題である収益改善と新規客の集客に貢献できます。加えて通常商品も掲載可能なので、食品ロスがない日も集客効果が望めます。テイクアウト、店内で食事の設定が自由にできます。
3:ユーザーが社会貢献団体を選んで注文ごと、SNS投稿ごとに寄付ができます。

 

■使い方

Step01お店を探す

「tabekifu」アプリで、ジャンル、店舗名、地図からお店を検索できます。

Step02注文/寄付先の選択

お好みのメニュー < 注文 から注文し、そのあとに寄付団体を選択します。

Step03お食事する/テイクアウトする

tabekifuでは店内の食事か、お持ち帰りを選ぶことができます。

Step04SNSのアップで寄付金UP!

SNSに写真やコメントをアップすると社会貢献団体への寄付金が アップします。

タベキフは以下の団体の取り組みに賛同・参加しています。

■今後の展望
ヨーロッパではすでに750万ユーザー、15,000店舗以上の参加を実現する同タイプのアプリもある中で、日本発のtabekifuは世界No. 1のアプリになることを目指しています。

 

■アプリリリースは9月13日(金)
当初はiOS版のみ(Androidは未定)


【会社概要】
会社名  株式会社tabekifu (タベキフ)
所在地  〒151-0053 東京都渋谷区代々木4-50-13-1F
代表者  代表取締役社長 CEO 坂入 千佳
HP  https://tabekifu.co.jp/
FB  https://www.facebook.com/tabekifu2019/
IG   https://www.instagram.com/tabekifu2019/
Twitter   https://twitter.com/tabekifu/


公式プレスリリース

https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000001.000047967.html

 

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